カートをみる ご利用案内 お問い合せ サイトマップ

自律神経 不眠 冷え 冷え症 低体温 ホルミシス 遠赤外線 マイナスイオン 低線量放射線 体温 ラジウム 温泉 ラドン 免疫力 体温 

日本機能性イオン協会のホルミシス分科会において『ワンエムフォー21』が、ホルミシス商品として認定されました。

  群馬テレビビジネスジャーナル 企業紹介で放映されました。必見ですよ!!

 

ホルミシス認定第1号取得

2016年12月26日、日本機能性イオン協会の中のホルミシス分科会においてホルミシス寝具「ワンエムフォー21」がホルミシス商品として第1号で認定を受けることができました。

大阪府立大学研究チームによる臨床データで明らかになった様々なデータをもとに、確かな商品として認められましたので、より安心してみなさまにお届けできるようになりました。

自律神経 不眠 冷え 冷え症 低体温 ホルミシス 遠赤外線 マイナスイオン 低線量放射線 体温 ラジウム 温泉 ラドン 免疫力 体温

自律神経 不眠 冷え 冷え症 低体温 ホルミシス 遠赤外線 マイナスイオン 低線量放射線 体温 ラジウム 温泉 ラドン 免疫力 体温

マイナスイオンについて

■Q:空気中には「プラスイオン」「マイナスイオン」が存在しますか?

■A:プラスイオン(学術的には正イオンまたは陽イオン)とマイナスイオン(負イオンまたは陰イオン)はどちらも大気中に無数に存在し、空中に浮遊しています。わたしたちは空気中の窒素や酸素、炭酸ガスなどと一緒にイオンも体内に取り入れています。

■Q:イオンとはどんなものですか?

■A:イオンという言葉は、ギリシャ語の「彷徨う(さまよう)、流離う(さすらう)」が語源だと言われています。イオンは電気を帯びた原子、または原子の集団です。つまり、原子の電子の数が変化するとイオンになります。原子が何らかの原因で電子を放出するとプラスイオンに、得るとマイナスイオンになりますが、いつまでも別々に分かれているわけではなく、中性を保とうとして絶えず合体を求めて相手を探しているのです。それが、彷徨っているようにも見えるからです。

■Q:大気中に存在しているイオンに種類があるのですか?

■A:イオンの電気的移動度により小イオン、中イオン、大イオンの3種類に分類され、小さいほど移動度が大きくなり、小イオンのほうが大気の電気伝導率が大きくなります。一般にイオン測定で測定されるのは空気中の小イオン密度です。

■Q:生活環境の中で、マイナスイオンが多く存在するのは、どういう場所でしょうか?

■A:マイナスイオンが多い場所は「滝のそば」だといわれています。川があり、空気が澄んだ森林地帯が、そのバックにあるから必然的にマイナスイオンが多く発生します。水滴の飛ぶ滝のそばは大量のイオンが発生しますが、大イオンのプラスイオンは時間とともに下方に落ちて、小さくて軽いマイナスイオンは空中に浮遊し、その清澄な空気を吸うことで人体の各細胞が活性化されます。

■Q:マイナスイオンの発生が少ない環境とはどんな場所ですか?

■A:プラスイオンを大量に増やしているというと、自動車の排出ガス、工場の煙、ゴミ焼却時のダイオキシン、食品添加物、農薬、酸性雨、紫外線や電磁波もそうですね。都会での生活は過剰なプラスイオンに囲まれた環境といえるでしょう。

■Q:マイナスイオンは人体組織を活性化させるということですが、具体的にはどのような作用ですか?

■A:

【安眠作用】 生活空間はタバコやハウスダスト、大気中の微細な汚染物質など有害なプラスイオンに満ちています。マイナスイオンは空気を中和し浄化して、室内を爽やかな場所に変えます。

【細胞の活性化作用】 細胞にはイオンが満ちています。外側にはプラスイオン、内側にはマイナスイオンが多くなっています。細胞が新陳代謝を行うとき、マイナスイオンが主役を果たしています。

【体質改善作用】 免疫の強化作用をさします。現代人は腸や肝臓が特に弱っています。マイナスイオンは、腸や肝臓などの内臓の環境を整え、機能を強化します。

【鎮痛作用】 手足の痛み、膝や肩、腰の痛みを強くうったえる人が増えています。高齢者社会の拡大とともに各種の関節痛の疾患が増えています。そのこにマイナスイオンを照射すると身体のイオンバランスが回復し、痛みが改善されます。

【精神安定作用】 幸せホルモンと呼ばれる脳内β-エンドルフィンは、マイナスイオンによって活性化します。気持ちを落ち着かせ、幸せ感を増幅させて精神安定に作用します。

【自律神経調整作用】 不眠・頭痛・冷え・のぼせ・更年期障害・低体温・肩こり・腰痛・慢性疲労など、これらの症状はプラスイオンと活性酸素の成せる業といっても過言ではありません。マイナスイオンは自律神経のバランスを取り戻し、健康体に改善します。

【血液の浄化作用】 健康な血液は弱アルカリ性です。プラスイオンは血液を病的な酸性にし、成人病やアレルギー疾患の原因となっています。マイナスイオンは酸性血液を中和し、血中のカルシウムのバランスを回復させ、体質改善に寄与します。

【肺機能強化作用】 マイナスイオンは、肺機能を高め炭酸ガスの排出を促進し、酸素交換率を高めます。酸素の交換がスムーズだと肺だけでなく、腸や肝臓なども改善され、食欲不振や下痢も解消します。

■Q:マイナスイオンは、生活環境にどのようなプラスの作用をしますか?

■A:身体がプラスイオン過多に傾くと不定愁訴やアレルギー、内臓疾患を引き起こします。老化の原因とされる「活性酸素」が大量に生産された結果、疲労回復が遅れ、自律神経機能を緊張させ、身体にダメージが蓄積されます。たとえば、リラックスのために喫煙される方も多いですが、実はタバコの煙はプラスに帯電しています。タバコの煙や花粉、埃などはプラスの電気に帯電しているプラスイオンです。家電製品を多く利用する場所では電磁波などプラスイオンが大量に発生する状況にあります。

マイナスイオンのプラスの効果

◎空気汚染の浄化

◎室内で発生するホルムアルデヒドなどの有害物質を浄化

◎タバコの煙や不快な臭いを分解・消臭

◎カビの発生防止や臭いの除去

◎ダニやシロアリなどの忌避効果

◎植物の成長促進

◎野菜や果実等の腐敗抑制

■Q:ホルミシス寝具「ワンエムフォー21」はマイナスイオンもでているとのことですが。

■A:世の中にはいろいろなマイナスイオン製品が販売されていますが、

発生方式を分類すると、主に4種類だそうです。「水破砕式、コロナ放電式、電子放射式、放射線式」です。ホルミシス寝具はこの中の“放射線式”です。電気代のいらないマイナスイオン発生器そのものです。

ホルミシス徹底研究

誰でもわかるホルミシス効果

ホルミシスは微量放射線のプラスの効果

放射線と聞くと驚く人がいますが、ホルミシスは非常に少量の放射線です。言葉自体はミズーリ大学のトーマス・D・ラッキー教授がつくったものですが、その研究は地上の100倍もの膨大な放射線によって宇宙飛行士が何らかの障害を受けるかもしれないとアメリカアポロ計画、NASAの要請を受けて研究が始まりました。

研究の結果、自然放射線の100倍程度では体に有害どころか免疫力の向上や体の機能の活性化をさせ、健康に役立つことが多いことが報告されています。特に、中高年にとっては、その免疫を担う細胞たちが活性化されることがわかっています。言ってみれば、漢方薬や鍼灸と似ていて弱いストレスを与えて回復する反応を促すものなのです。

放射線は怖いと考えるかもしれませんが、放射線自体は宇宙や太陽の紫外線、岩石や土壌、コンクリートの建物や、ラジウム温泉、作物やわたしたちの体からも放出されています。地球に住んでいる限りはどこにいても毎日放射線を浴びているものなのです。

ホルミシスの放射線はレントゲンやCT検査の人工放射線とは違うということを忘れないでいてください。

Question&Answer

■Q:「ホルミシス」についてわかりやすく教えてください。

■A:「ホルミシス」の語源はギリシャ語の“hormaein(活性化させる、生体刺激作用)”にあります。もっとわかりやすく言えば、強い刺激は身体に悪いが、適度な刺激は身体に良い作用をもたらすということです。研究の結果、自然放射線の100倍程度では体に有害どころか免疫力の向上や体の機能を活性化させ健康に役立つことが多いことが報告されています。特に中高年にとっては、その免疫を担う細胞が活性化されることがわかっています。弱いストレスを与えて回復する反応を促すものですね。ホルミシスの放射線はレントゲンやCT検査の人工放射線とは違います。

■Q:私たちの身近で「ホルミシス」を実感できますか?

■A:岩盤浴で有名な秋田県の玉川温泉や、鳥取県の三朝温泉、岐阜県のローソク温泉、山梨県の増富温泉、新潟県の村杉温泉等、著名なラジウム温泉やラドン温泉の効果が同等の作用をもたらします。

■Q:ホルミシス寝具はどれくらいの放射線量なのでしょうか。

■A:ホルミシス寝具の放射線量は、0.187マイクロシーベルト/時です。「ワンエムフォー」を使うと1時間でこれだけの放射線を受けることになります。1日平均8時間使用すると約1.5マイクロシーベルト、30日使い続けて45マイクロシーベルト、1年では540マイクロシーベルト(0.54ミリシーベルト)になります。日本の基準を満たしているどころか、単純計算でも寝具の1時間は玉川温泉(源泉100%)の23時間の入浴に相当するのです。玉川温泉の大浴槽の湯は強酸性ですからこんなに長時間は入ってはいられませんが、ホルミシス寝具では横になって眠っていればいいだけなので楽なものですよね。

■Q:日本の基準値はどのくらいのものなのでしょうか?

■A:国際放射線防護委員の防護基準に準じて決められていますが、根拠は直線仮説です。その結果、一般の日本人が受ける自然放射線の量を、年間1ミリシーベルトと査定しています。そこから、「レントゲン撮影などの医療から受ける人工放射線を除き、“その他”から受ける放射線を年間1ミリシーベルト以下にしよう」と決められています。例外として、放射線を受けやすい環境の仕事に従事している人は、年間20ミリシーベルトまでとしています。ミズーリ大学のトーマス・D・ラッキー博士は年間にして200ミリシーベルトまでは無害、あるいは大きな健康効果が得られる、とまで言っております。

■Q:実際にわたしたちの受けている自然放射線とはどのくらいのものを浴びているのでしょうか?

■A:2ミリシーベルトくらいと言われています。

■Q:人工放射線はどのくら浴びているものなのでしょうか?

■A:胸のレントゲン撮影で0.05ミリシーベルト、胃のX線検査で0.6ミリシーベルト、歯のX線検査で3ミリシーベルトを受けます。これらとは別に、テレビからは0.002ミリシーベルトを受けます。

■Q:「放射線」と「放射能」の違いはなんですか?

■A:放射能とは、“放射線を出す能力”をいい、放射能を持つ物質を“放射性物質”といいます。ですから、“放射線を浴びる”“放射能が漏れる”ということはなく、“放射線を受ける、浴びる”とか“放射線(放射性物質)が漏れる”というのが正しい表現のようです。

■Q:放射線での単位がいくつもあるのですが、ここのホルミシス寝具の臨床データにあるシーベルトというのは?

■A:シーベルトは受ける影響の度合いを示す単位で、人体への影響を加味して計算するときに使われる単位です。

■Q:寝具と関係ないかもしれませんが、一度に受けると悪い影響が出る目安を教えてください。

■A:あくまでも“一度に”受けると悪い影響ですので、そこのところ誤解のないようにしてください。

・リンパ球の減少・・・250ミリシーベルト

・吐き気、全身倦怠、著しいリンパ球の減少・・・1000ミリシーベルト

・30日以内に50%死亡・・・4000ミリシーベルト

・100%死亡・・・7000ミリシーベルト

■Q:ホルミシス効果が健康にいいことはわかるが、もし放射線がゼロだったらどんなことになるのでしょう?

■A:私たちは宇宙からも、食物からも自然放射線を受けています。自然放射線をゼロにすること自体不可能なことなので、ある研究者がゾウリムシで実験した結果、発育不良を起こしたそうです。考え方としては、微量放射線がなければ、わたしたちの生命活動は制限を受けるということだけはわかっています。

※Q&Aは放射線ホルミシスが体にいい!江川芳信監修 現代書林取材班著の文面からも参考にさせていただいておりますことをご了承ください。

秋田の玉川温泉は療養の人でいっぱい

ホルミシスの代表はラジウム温泉です。ラジウム温泉は温泉分類では放射能泉です。地下水が、ウラン鉱石やモナザイト鉱石などラジウム温泉となる母岩の近くを通って湧き出したものです。ウランやモナザイトは安定した形になろうとして放射線を出しながらラジウムやラドン、トロンにと崩壊しながら姿を変えていきます。

ちなみにラジウム温泉では呼吸器からは空気中にイオン化したガスをお湯につかって皮膚から、飲泉によって口からラドンやトロンを取り入れることができます。

体内では血液の流れが良くなり、中性脂肪、コレステロール、窒素化合物などの排出や老廃物の分解を促進します。強力なイオン化作用によって酸化が還元され新陳代謝や若返り、健康維持増進を促進してくれます。

体内における半減期(半分の量になるまでの期間)は、ラドンよりもラジウムのほうが長いため、どうしても健康効果は持続するようです。

こうしたラジウム温泉の健康効果を求めて、秋田県の玉川温泉へはたくさんの人が訪れています。ちなみにここでの岩盤浴は無料です。早朝から車の列が続き、特にテントのはってある岩盤浴の場所は、重篤な人に譲られています。

湯治客は、個人よりも4人の相部屋が好まれ、互いに励ましあえるので、単なるラジウム温泉効果以上なのかもしれません。

寝具の各種試験データ

■遠赤外線応用研究会 専務理事 江川芳信先生のお墨付き

ホルミシス寝具の検査の結果、遠赤外線、マイナスイオン、放射線、波動、温熱、はっきりと一般的な寝具とは異なるという結果をして指定ます。

「検査で一目瞭然、機能性のある寝具と言えるでしょう」

※データの見方は下記に説明がございます。下までスクロールしてください。

遠赤外線 マイナスイオン 微量放射線 ホルミシス ワンエムフォー

遠赤外線 マイナスイオン 微量放射線 ホルミシス ワンエムフォー

その1 血流速度と血流量が増加し全身の血行が良好に

驚いたことは、ホルミシス寝具を使うと血液の流れる速度や量が変わることです。ホルミシス寝具の使用で血流速度が12%増加、血流量は4%増加することがわかりました。

全身の血管、動脈、嬢麻薬、末梢血管すべてをつなぐとおよそ10万km、地球2回り半もの長さになります。

血液は動脈では酸素と栄養を運び、静脈では二酸化炭素と老廃物を回収します。

しかも、血液には免疫を担う白血球が含まれていますから、体のすみずみにまで運ばれる血液の量も速度も増えることは、血行が良くなり末梢の体温はもちろん、免疫力も高くなります。

冷えやむくみ、疲労回復などには有効といえるでしょう。

その逆に、血流の速度が遅く血流量が少ないことは、血液が停滞しているということです。

体のあちらこちらで栄養不足と回収されてない老廃物が増え、酸素も不足し、老化が進行したりいろいろな病気を引き起こす原因となります。

病気の回復には血流の改善がポイントになります。

その2 酸素濃度が増加し酸素効率や代謝がアップ

血液中の酸素濃度が1.8%増加することも確認されています。

酸素を運ぶのは赤血球です。赤血球が運ぶ酸素の量が増えるということです。

食べ物をエネルギーにかえるのにどうしても酸素は必要不可欠で不足すると体の機能が低下してしまいます。スポーツ選手が酸素カプセルを使うのも疲労回復や代謝アップが目的です。

ホルミシス寝具は、酸素濃度を上昇させるため、基礎代謝(何もしないでも消費するエネルギー)を向上させるのでメタボリックシンドロームの対策はもちろん、視力や記憶力の向上、いびきの悩みにもよい働きをします。

中高年特有の肥満は基礎代謝の低下によるものですからダイエットにも一役買うということです。

細胞の新陳代謝も促されるのでアンチエイジングにもいいことがいえます。

たかが酸素濃度1.8%ですが、1日1日の睡眠の積み重ねは大きな違いをもたらすでしょう。

その3 理想的な遠赤外線で深部からポカポカに

遠赤外線は、赤外線の中でもいちばん波長の長い部分です。

なかでも5〜14マイクロメートルの範囲は育成光線とも呼ばれていて、体にプラスの効果を及ぼすとされています。

遠赤外線と聞いてまず思い浮かぶ働きは体の表面ではなく数センチも深い体内の組織に浸透して血行を改善する働きです。

ちなみに遠赤外線の調理器をつかって焼き芋をすると甘みが増してべとつかないで焦げずにふっくらするのも芯から温まるからです。

人の体も遠赤外線によって芯から温まることができるというわけです。

グラフにある黒体は、光や電磁波などすべての波長を、100%吸収し放射する理想的な物質です。現実には存在はしていません。

しかし、この理想的な黒体と比較してホルミシス寝具がどういった波長を放射しているかを確かめる実験です。

グラフでは黒体のカーブに似た曲線を示すだけでなく、5〜14マイクロメートルの育成光線の部分がきれいに放射されていることがわかるでしょう。

遠赤外線は人の体からも出ていますので、三島由紀夫の小説「潮騒」の中で、体が冷えきった人を表面しか温められないたき火よりも、肌の温もりで温め回復させた話は遠赤外線効果そのものです。

ホルミシス寝具から出る遠赤外線と体から出る遠赤外線、同じ波長の遠赤外線が重なり合い波紋のように共振して広がっていきますから、細胞は活性化されていきます。

そうして細胞内に蓄積された有害物質までの排泄を促してくれます。体の芯から排泄する汗をかけることは、健康づくりにつながります。

その4 マイナスイオンの働きでリラックス

ホルミシス寝具には高い数値のマイナスイオンが放出されることがわかっています。

ホルミシス寝具を室内に置いて20秒後から、800〜1000個/ccの高い水準のマイナスイオンが放出されます。

60秒後を経過してホルミシス寝具を片付け測定を終了するとマイナスイオンの数値は瞬間的に下がってしまい65秒後には試験前に戻ってしまいます。

マイナスイオンとは電子です。

これは、ホルミシス品具の中の特殊シートから陽イオンが発生して電子が集まるために空気中に多く発生するものです。

電子は皮膚や呼吸器から体内に取り込まれて、活性酸素と反応して安定するので抗酸化パワーを発揮してくれます。

そのため、体内では血液はサラサラに、血流がよくなり末梢の毛細血管まで開き、体温が上昇します。

血液は弱アルカリpH7.4に近づくため健康を保ちやすくなるのです。さらには、副交感神経が活性化されるので脳からα派が出てリラックスできます。

その5 足では平均1.7度の上昇、温まりやすく冷えにくい

ホルミシス寝具はとても温まりやすいのが特徴です。

ホルミシス寝具による足での温熱効果を測定しましたが、15分間使用すると使用前の平均温度が32.6度から34.3度へ1.7度上昇することがわかりました。

なかなか寝付けない理由に足がなかなか温まらないことがありますが、ホルミシス寝具はこうした悩みを解決してくれることでしょう。

上半身でも行ってみましたが、わずか5分後に平均体温35.0度が35.5度に上昇しています。

ワンエムフォーについて

■Q:誰でもホルミシスは実感できますか?

■A:使用してすぐ実感できる人もいれば、1ヶ月から3ヶ月で実感できる方もいます。自覚できるまでには個人差もございます。ひとつ言えることは、感じ方は人それぞれでも必ず同じ作用は働いているということです。健康な方、そうでない方、若い方、ご年配の方、感じるまでに時間を要する方も正直おりますことをご了承くださいませ。

■Q:敷きふとんの種類の違いを教えてください。

■A:3タイプからお選びいただけます。

◎三ツ折マット

1.体圧分散ウレタンフォーム3層構造で、70mmの厚みがあります。

2.畳やフローリングでお使いになる場合はこれ1枚で大丈夫です。

3.ウレタンフォームが入っている側地はそれぞれL字ファスナーがついていて、ウレタンフォームの入れ替えが(ローテーション)できるので長く使えます。

4.程よい硬さなので寝返りもしやすいマットです。

5.ファスナーを開けてウレタンフォームを取り外していただければ側地は丸洗いできます。

◎35m/m敷きマット

1.体圧分散ウレタンフォームを使用しており、35mmの厚みがあります。

2.ベッドをお使いの方はスプリングマットレスの上に、他寝具(綿や羊毛ふとん等)をお使いであればその上に乗せてお使いください。

3.L字に大きくファスナーがついておりますので、中のウレタンフォームを外していただければ側地も丸洗いできます。

◎ベッドパッド

1.ベッドのマットレスの上にお使いください。

2.両面仕様になっておりますので、夏面、冬面と使い分けることができます。

■Q:羽毛ふとんの羽毛の量はどうして細かく分かれているのですか?

■A:シングルサイズで例えますと、肌掛け0.3kg(羽毛量)、0.5kg、合掛け0.7kg、1.0kg、厚掛け1.3kgとございます。北は北海道、南は沖縄とそれぞれ住まわれている環境が違いますので、どんな環境にも合わせやすいよう選べます。関東であれば一般的に夏は0.3kg、春と秋は0.7kg、冬には0.7kgの上に0.3kgを重ねてお使いいただくことを提案させていただいております。住宅事情もそれぞれですので、お手数でもご相談いただければと思います。

■Q:枕は自分で調整できますか?

■A:誰でも簡単に高さ調整ができるようになっております。なんと、高さが6箇所で調整できるようになっており、ぴったり合わせられます。

※お手入れ方法は「寝具取扱い方法」をリンクしてくださいね。

■Q:ホルミシス寝具「ワンエムフォー21」はどれくらいの放射線量なのでしょうか。

■A:ホルミシス寝具の放射線量は、0.187マイクロシーベルト/時です。「ワンエムフォー」を使うと1時間でこれだけの放射線を受けることになります。1日平均8時間使用すると約1.5マイクロシーベルト、30日使い続けて45マイクロシーベルト、1年では540マイクロシーベルト(0.54ミリシーベルト)になります。日本の基準を満たしているどころか、単純計算でも寝具の1時間は玉川温泉(源泉100%)の23時間の入浴に相当するのです。玉川温泉の大浴槽の湯は強酸性ですからこんなに長時間は入ってはいられませんが、ホルミシス寝具では横になって眠っていればいいだけなので楽なものですよね。

■Q:マイナスイオンもでているとのことですが。

■A:世の中にはいろいろなマイナスイオン製品が販売されていますが、

発生方式を分類すると、主に4種類だそうです。「水破砕式、コロナ放電式、電子放射式、放射線式」です。ホルミシス寝具はこの中の“放射線式”です。電気代のいらないマイナスイオン発生器そのものです。

ページトップへ